いろえんぴつやペンでも上手に色ぬりできるようになったり、iPadで自由に好きな絵をかけるように使いこなしたいと思っていた。かわいい絵が描けるようになって、自分で描いた絵で賞をもらえてうれしかった。
— かわば もねちゃん(小1・東大阪市)
教室の雰囲気、講師の教え方、通い始めてからの変化。ご自身に近い年代の声からご覧ください。
感じ方や通う目的は一人ひとり違います。年代を切り替えて、実際に通っている生徒さんと保護者の方の言葉をご覧ください。





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好きな絵をもっと楽しく描きたい子どもたちと、その成長を見守る保護者の方の声です。
いろえんぴつやペンでも上手に色ぬりできるようになったり、iPadで自由に好きな絵をかけるように使いこなしたいと思っていた。かわいい絵が描けるようになって、自分で描いた絵で賞をもらえてうれしかった。
— かわば もねちゃん(小1・東大阪市)
ぬりが上手くなりたくて、通ったら何か変わるかもと思った。先生たちと雑談できるのも楽しくて気分転換になる。ツイッターで見る絵師みたいな絵を描けるようになりたい。
— S.Kちゃん(小6・大阪市)
家から少し遠いので通えるかどうか心配だったが、体験に行った時に本人が絶対通いたいと言いました。自分にあまり自信を持つタイプではなかったが、絵をほめられることが増え自信に繋がっていると思う。自分の好きなことを自信を持って続けられたらいいなと思う。
— K.Nちゃんのお母様(四條畷市)
勉強や部活と両立しながら、基礎、デジタル、マンガ制作や進路に向き合う生徒さんの声です。
堀江アートスクールに通って良かったことは、全身の絵が描けるようになって、デッサンもできるようになったことなどたくさんあります。けれどやはり1番は前よりも画力がより上がったことです。私の目標は長編マンガを描くことです。
— K.Aちゃん(中1・大阪市)
自由に自分の描きたい作風でイラストを描ける雰囲気で、体験でスクールの雰囲気を本人が気に入ったから通わせようと思いました。イラストがより上手になっただけでなく、本人がスクールへ行くことを毎週楽しみにしていることが何よりです。
— K.Nちゃんのお父様(八尾市)
マンガのコマ割りや、話の流れの作り方が難しくて苦戦していたのと、将来的に美術の高校に行きたいと思っていて、そのためにデッサンや着彩のことについて学びたいと思って堀江アートスクールに通い始めました。
— B.Kちゃん(中2・大阪市)
趣味としての上達から芸大受験や将来の仕事まで、それぞれの目標へ進む高校生の声です。
「漫画家になって自分の作品(頭の中)を皆に知ってほしい」という夢があるが、漫画の具体的な描き方を知らず、夢を叶える方法を知らなかった。堀江アートスクールに通って、他の人との交流が増え、自分の技術や新しい知識が磨かれました。
— T.Yくん(高2・大阪市)
学校の美術の授業のように指定された物を描くものだと思っていましたが、体験に行ってみるとそれは杞憂で、自分の描きたいものに寄りそう形で教えてもらいました。生徒作品展は、絵を描くことへより意欲的に取り組めるきっかけを与えてくれました。
— T.Sさん(高2・大阪市)
イラストを上手く描けるようになりたいと思っていましたが、自分の絵をこれ以上どう工夫していいか分からず、友達に見せるのも恥ずかしかったのでどうすることもできませんでした。途中から芸大受験対策に切りかえ、たくさんの先生から様々な意見を頂けるので自分の力を最大まで鍛えられました。
— 前田あす香さん(高3・大阪市)
仕事や学業と両立しながら、趣味、作品制作、専門的な目標へ自分のペースで進む方の声です。
様々なジャンルに精通している先生がいらっしゃる上に、気楽に通い続けられそうだと感じました。一つの意見だけでなく沢山の目線から見たアドバイスがいただけるところや、他の生徒さんの作品も生徒作品展で見れるところが良いです。
— 松崎莉乃さん(大学2年・堺市)
もともと漫画・イラストに興味がありましたが、30代後半の今になって自分にできるだろうかと思っていました。先生の教育に関する知識が豊富で、ひとりひとりの個性を引き出して導いてくださるところも、通いたくなった理由です。
— 河野有梨さん(30代・デザイナー・会社役員・大阪市)
いくつか夜間制の専門学校を見学に行きましたが、どれも時間がきっちり組まれているものばかりで予定が合わせづらいなと困っていました。通ってよかったのは、漫画制作で分からないことを聞けたり、自分の作品の感想を聞ける環境ができたことです。
— 渡辺常仁さん(20代・会社員・吹田市)
年齢や目的が近い通い方について、公開できる範囲でスタッフがお答えします。